テミルのお菓子作り

Project 10 横溝 春雄シェフとたなか しんとソーシャルファーム エッグスでつくったポルボロン、オレンジのパウンドケーキ、和三盆ボール

【リリエンベルグ 横溝 春雄】 【リリエンベルグ 横溝 春雄】
私たちの心を込めて作ったお菓子の先には、笑顔が待っています。私たちの思いを込めたお菓子は、食べていただいた人が、美味しいと感じていただいた瞬間口元がほころび自然と笑顔になり、優しい気持ちになれ,心が温かくなります。これから施設の皆さんと一緒に、協力し合いながら、たくさんの笑顔の花を咲かせましょう。私達パティシェは、一つ一つのお菓子作りを通して人を幸せにできる誇れる職業なのです。
【たなか しん】 【たなか しん】
いつもの家で、いつもの部屋で、いつもの机でおいしくいただく。こんな幸せがずっと続けばいいな~と思います。そこにこんな素敵なお菓子も仲間入りすれば、ますます幸せ。おいしいっていいな!幸せっていいな!
【ソーシャルファーム エッグス】 【ソーシャルファーム エッグス】
横溝シェフ、たなかしんさん、テミルさん、その他多くの方々のお力を頂戴し、3つのお菓子が完成しました。たくさんの想いが詰まったお菓子たち。青森からわたしたちの一生懸命が、手に取って頂ける全国のみなさんに伝わったらいいなあ。エッグスのお菓子でお客様に感動と笑顔、そして仕合わせを感じてほしいと思っています。お菓子で人と巡り合い、お菓子で人が笑顔になり、お菓子で人に感謝をし、お菓子をとおしてみんなが仕合わせになりますように・・・

王道とも言える基本に忠実なパウンドケーキ、ほんのり香ばしく甘いブールドネージュ、しっとり優しい甘さのポルボロン。どれも新百合ケ丘の名店「リリエンベルグ」の横溝シェフの直伝です。

ページの先頭へ